私家版COBRA台北アセンションカンファレンス・ノートより

個人の記録です。カンファレンス2日目の16時〜18時までの内容となります。

大いに参考にさせて頂いたのは以下の「働かなくてもいい社会を実現するには」さんのサイトです。

私の見聞きしたものがそこに加筆されています。

Age of Aquarius 2020 STARGATE

みずがめ座の時代

2020年は特別な年になる。今までは退屈な年だったが、とてもおもしろい年になる。

↓洋楽ファンの私には、聞き覚え見覚えのあるこの曲のこのビデオクリップが投入され、

一気にくつろいだ雰囲気に。。。。。。

来年はとてもおもしろい重要な年。来年で重要なコスミックサイクルが終わるからです。

木星と土星と冥王星のサイクル(600年ぶり。前回の14世紀以来。その時はテンプル騎士団の活動(木星、土星、冥王星がくっつく)で革命が起きた。

木星、土星、冥王星の三つの組み合わせで、

完全なファイナンシャル(金融)革命が起きる。

元々の、全体のお金の送受信など、銀行システムはテンプル騎士団のアイデアでテンプル騎士団がつくった。

来年2020年は占星術的にも完全なファイナンシャル革命がある年。

基本的には、1つのサイクルが終わり、次のサイクルが始まる。

色々なサイクルが一点で交わる時がある。ここ20年は大きなものはあまりなかった。1999年のグランドクロス以来、大きな動きはなかった。

ちなみに2012年12月は騒がれていたが、特に寝ていても問題ないくらいのものだった。


土星と冥王星の大コンジャクションで大きなシフトが起きる。37年サイクルで起きる。このエネルギーが盛んになる。

背後で動きがある。背後でナゴシエーションが行われたり、パニック、興奮があるというような。過去には1947年にもあった。CIAができた年。

背後で何ができようとしているか、見ものです。このエネルギーはすでに感じられるかもしれない。

カバールは今、各派閥がバラバラなのが一つになろうとしている。それぞれの派閥が裏協約を作ろうとしている。


今回は、木星が、700年に一回でここに加わる。これは人類にとってとてもラッキーだ。

ばらばらになっていたカバールの派閥が協力してひとつの協約をつくろうとしているが、それらの密約を隠すことができない。

彼らの計画が露呈する。


2020年以降大きな違いが出る。生活も大きく変わる。

クリアにしておきたいのは、イベントが2020に起きるとは言っていない。そしてまた、ないとも言っていない。色々なグループや派閥、占星術的にも、いろいろあると言っている。

大きなサイクルが2020年に重なる、占星術的な大きな出来事のひとつ。

太陽から見て、二つの惑星が重なることをミーティング、会合という。(ラテン語でサイノーという。)



木星、土星、冥王星、火星、金星が重なる。ふつうは重なっても一つか、二つ。

2020年は14個もミーティングするとても貴重な年である。太陽系のすべての惑星に影響する。

すべて、地球の内部に影響を与える。

2020年は太陽系がスーパーアクティブになる。

こんなことは百万年ぶりぐらいではないでしょうか。

ソースから、どんどん巨大なエネルギーが送られてくる。

(新たなミーティング周期が)13個にもなると、ソーラーシステムから、巨大なエネルギーが来ます。


APOCALYPSE 黙示録

In Ancient Greek:Apokalypsis…  古代ギリシャ語:アポカリプシス

ジェフリーエプスタインが隠そうとしてもすべて出てしまったように、

初期異常システムについてすごく面白いことになっている。


2020年のアスペクトのリスト

(「働かなくてもいい社会を実現するには」さんより)

2019年

 12月26日 日食 やぎ座と4 °、木星とコンジャンクション。

2020年

 1月11日  土星冥王星の新サイクル 22°でやぎ座とコンジャンクション、

       土星と水星とセレスとタイトなコンジャンクション。

       土星と冥王星がコンジャンクション。

それらの南ノードと冥王星の南ノードがやぎ座と20° となり、

土星の南ノードがやぎ座と23°。半影月食天王星とエリスが順行

1月26日  木星とエリスがスクエアー#1

3月22日から7月1日 土星がみずがめ座に。

4月4日   木星と冥王星の新サイクル。やぎ座と24°でコンジャンクション。

冥王星とエリスの南ノードでスクエアー#2 やぎ座と23°

6月14日  冥王星とエリス スクエアー#2

6月21日  かに座0°と日食(夏至)。木星と土星と冥王星がゆるやかなコンジャンクション。

背後で火星と海王星がセクスタイル。

6月30日  木星と冥王星がコンジャンクション

11月12日  木星と冥王星がやぎ座22°で最終コンジャンクションまた、土星ともコンジャンクション。

12月11日  冥王星とエリスがスクエアー #3.

12月14日  完全日食

12月17日  土星がみずがめ座に入る

12月18日  太陽が銀河中心とコンジャンクション

12月19日  木星がみずがめ座に入る

12月21日  木星と土星が、みずがめ座0° でコンジャンクション牡羊座の火星がやぎ座

23°で冥王星とスクエアー。


2020年のアスペクトについての解説

一個目は、クリスマスのソーラーエクリプス。日食。

(台湾からも見えると確認をとったとたん台湾チームが異常にハイテンションになった)

木星のコンジャクションもとてもおもしろい。

1月がトリガー。多くのことが1月中に起きる。

 

2019年12月26日 やぎ座日食

1月10日、11日、12日には、きっと何か大きなことが起きる。

2020年1月11日に何が起きるか

土星と冥王星が37年ぶりにコンジャクションに、太陽、水星、セレスのコンジャクション。

つまり5つの星がコンジャクション。それだけではないです。

同時に、太陽系の中に、星座上完全に並ぶ。それだけではないです。

太陽系の中で5つの星が同時に水平に並ぶ。

前の日に、月食が起きる。

同時に土星と冥王星が水平に並ぶ

海王星が逆行する。クンダリーニのエネルギーを太陽系に注ぐ。

さらにエリス(牡羊座)、水星も逆行を始める。

とてもパワフルなトリガー。地下に逃げた方がいいくらい。

みずがめ座の時代のトリガーになる。


11月11日のシルバートリガーは特別なエネルギーだった。

この日は水星が太陽の前を横切るトランジットがあった。

1月11日は水星と太陽がコンジャクションする日でもある。

1月11日に向けての重要なタイムラインで、

イベントに対しての方向性が決められる。

1月11日運命が変わる日。


過去2世紀4回主要な出来事があった(2回については未公表)

うち二つは1992年にあったアクティベーションの日。1996年にあったアルコン侵攻。

社会がみずがめ座の時代に向かうための変化ができるとき。みずがめ座の時代への入り口がある。

だから色々と劇的に進展していきます。


1月26日

冥王星とエリスのスクエア

隠れていたものがすべて出てくる

カバールが隠していたことが明るみに出る。


3月22日から7月1日

土星が水瓶座に入る。これにより地球に初めて水瓶座のエネルギーが入る。占星術的に土星は水瓶座がホーム。

だから、やっと家に入った感じ。発明や、ディスクロージャーがある。


4月4日

木星と冥王星の新たなサイクル。金融システムに対してものを起こし、ショックを与えるチャンス。


6月は、多くの活動がある。

6月14日

冥王星とエリスのスクエア2回目、隠されていたことがさらに出てくる。

6月21日

夏至の日(6/21)かに座0°と日食

6月30日

木星と冥王星がコンジャクション、大衆がパワーをつける。

11月までは静かになる。


11月12日

木星と冥王星のコンジャクション

12月は非常に強烈。毎日のようにイライラが起きる。

12月11日

冥王星とエリスのスクエア3回目

12月14日

皆既日食、生きているカバールにもっとプレッシャーがかかる。

12月17日

土星が水瓶座に入る

12月18日

銀河中心と太陽がコンジャクション

12月19日

木星が水瓶座に入る

12月21日

冬至、この日に本格的に水瓶座の時代に入る。



GALACTIC WAVE OF LOVE

愛の銀河ウェーブ

           A GALACTIC WAVE OF DIVINE LIGHT …


銀河の波動が一気にきて、 多くのことが社会を元に戻し、再構築できる。

ほかの星から来たみなさんは、特に、自分の本当の性質を活性化できる。



Three Phases of islands of Light

光の島の3つの段階


この目覚めが起きるには、インプラントをとること。ブレイクスルーが必要。

目覚めた人たちにイベントに備えての再覚醒のプロセスが必要。

気づきを持つ人への色々な動きがあります。

目覚めさせまいという、闇の勢力からの動きがあった。でも、成功したためしはない。


最覚醒が起きている人へ。

イベントが完全に来るその日まで、ライトワーカーは相変わらず喧嘩をしつつ過ごすでしょう。(会場爆)

一般人はビールを飲んでフットボールを見て過ごして。


コンタクトディッシュのプロトコル(原案)、ファーストコンタクト、エントリープロトコルについては、

すでにお話ししました、光の勢力はかなり、がっかりしている。

イベント前のファーストコンタクトは起きない。数人には起きても。(他の人に伝える役)

イベントは起きる時は起きる。その時に誰もが、大大大ショックになる。

毎日バイオレットフレームで鎮めなければならないかもしれない…


イベント時

今の地上の最覚醒層に一定の暗号が送られて、

ソウルファミリーの内部メモリーを呼び覚ます。

イベント時にはもっと楽になっているはず。身体は楽。

プレアディアンよりそれぞれ個々人の中の内部メモリーの活性化を行う。

しかしショートカットは無い。全員インナーワークは必要。


光の島は、イベントの時から作り出す。

ソウルメモリーを活性化するのが第一のミッション。

クリティカルマスの人たちが、ソウルファミリーの記憶を完全に思い出せば、

直接光の勢力の指示によって起こる。

そして一緒に住むことになる、これが第二段階。

🌟スライド(絵がないため説明します)

 光の島の様子。遠景に描かれているのは、円形で緑豊かな街。

センターに道が一本まっすぐに果てまで走っていて、左右にはほぼ線対称の構図で、近代的な低層の施設が点在している。

手前にはバルコニーがあって、美しくすらりとした美形の女性たちが、スカーレットやあざやかな色の、マーメイドのカクテルドレスを着て立っている。

中には、男性とのペアも。片手にシャンパングラスのようなものを持ってくつろいでいる。空にはシップが大きく二、三機飛んでいる。



第三段階には光の勢力が直接コンタクトできるエリアになる。

イベントとポールシフトの間の期間に光の島が建設される。

光の勢力が光の島にやってきて、すべての技術が提供される。


クリティカルマスの光の島ができると、ポールシフトが安定化する。

ポールシフトが起きたら、1500mの津波が来る。山の上や光の島へ逃げた人などが生き残る。


地球そのものは無傷で、エネルギーグリッドもそのまま残るようにしなければならない。



(以下は私見:私の推測です。

台湾カンファレンスの翌日に、こんなビジョンを見ていました。

浅瀬の水面からどんどん高く柱が伸びて行って、その上に、水圧を受けない住居棟が建設される様子です。光の島の水辺の様子です。

後から思ったのですが、実際にこんな施設があれば、ポールシフトの際にも、住人ははそこへ避難して、そのまま暮らすという選択も可能だと思われるような様子をしていました。

空中にはシップがいて、光の勢力がテクノロジーを使って、そのような建築を行ってゆくというものでした。

Cが、今夜は夢を見る人もいるでしょう、と言った日にも個人メッセージがあったのですが、それとは、また別のビジョンです。

(9月のハンガリーワークショップで、Cと、そのときの参加者が、世界で初めてニューアトランティスのエネルギーを降ろした後です。我々にも感受性が備わって、あるいはこのようなビジョンが見えたのでしょう。)



質疑応答

コブラ:台北の地下基地は35億人収容可能。アジアのなかの集結地。(中国、マレーシア、シベリア等)

コブラ:ポールシフトは変化と浄化の時。大きな洗浄とも言える。イベントの数年後。

コブラ:

アセンションのファーストウェーブ(第一波)はイベントのすぐ後。

セカンドウェーブ(第二波)はイベントの数年後。

サードウェーブ(第三波)はポールシフトの周辺。

コブラ:2014年にドウム(とぼげんくん)が地球に来たが、それ以外には、そのような存在はいない。

コブラ:瞑想中に女神のビーイングが入ってくるのは問題ないが、それ以外の生命体が入るのは危険。




イベントの後、ショックが起きる、

インプラントがなくなると、すべての幻覚がなくなる。

ここ2,3年でインプラントの除去のためのワークショップを行いました。

ここ2,3年で女神の巫女ワークショップを世界で行いました。

実際の除去については、

インプラントには人の心を分断するものもあり、セックスを分断するものもあり、

その総合プロセスとなるため、とても強烈です。


インプラントがなくなると、スペースファンタジー、ギャラクティックファンタジーのように

銀河のファミリーと再会が始まります。

それを早めるワークを、これから行います、

★ ここで、全員が10人ずつのグループワークを行いました。

 このワークで、ソウルファミリーに統合ができる。

 シンプルですが、効果が高いものです。

たましいのおかず

ソースへの帰還を果たすために今私たちができることを考えます。 そして日々の何気ないお話も。

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