会いたかった女たち

冬至の日の早朝に目が覚めたなり脳内BGMが流れました。わたしにはたまにあることです。

おはなさんの歌です😊


一見関連のないこ以下の女性たちですが、個人的には全て共通していることがあります。


わたしに色濃く影響を与えてインスピレーションの素になった、魂を解放してくれたDevaたち👰🏻👰‍♀️であること。


闘病中、または他界なさるとき、またはもう決して会えなくなったそのタイミングで「虫の知らせ」のように存在を知って、
心から「この女性に会ってみたい」と思ったら、突然死を遂げていたり、闘病のかいなく旅立たれてしまったり。

お会いできなかったからこそ、胸に強く刻まれた人たち。

(敬称は省略して書きます)

おはな


 やさしく自由で透明で儚い歌声に、強く惹きつけられました。
当時近くに住んでいた東京吉祥寺の、今はなきカフェのスピーカーから流れてくる歌ひとつひとつ、すべて宝物を発見したようなうれしさで、その店に通い倒し、ある日音源は何ですかと勇気を出して聞いてみました。
いただいた店のスタッフの方の手作りリストの紙。知らないアーティスト名。検索したYouTubeで知った可愛らしい姿。
いつか会える気でいたのです。
「私はみなさんの中で永遠に生きるとわかりました、だから寂しくはないんです」そのような最期の言葉を残して闘病の末に逝ってしまわれました。
https://youtu.be/adxAo7t7m-A



東城百合子


2020年2月22日朝に94歳でご自宅で亡くなられたそうです。
自然療法の旗頭。食養のこと、🍀びわの葉療法や砂浴を教えていただかなかったら、私の心身は今ごろどうなっていたかわかりません。
「食事の時に箸を使うのは、お天道様が育てた米麦、野菜、魚や海藻など、宇宙のエネルギーを抱き込んだ尊い食物を大切にいただくためです。
だからお天道様はただの太陽じゃない。
宇宙のすべてを育てた命の本が日本のお天道様なんですよ。」


大往生とも言えるご年齢でしたが、私は個人的にもっと長命でもよかったのではないかなと感じたものでした。わがまま勝手な思いかもしれませんが…



アモラ・クァン・イン

いくつかの著書を通して私にプレアデス人🌟とのつながりを思い出させてくれた方です。彼女の本がなかったら、わたしがCOBRAの活動に来るタイミングは遅れました。

わたしは長いこと、日本に特化したグループにいて、こういった外国人のサイキックについて、一切知識を持つことはありませんでした。

わたしは「目覚め」とともに、この人の著書を読むことで地球以前の記憶を取り戻すきっかけになったと言いますか、この方からの自然なインスピレーションは他に類を見ないものでした。

事故死したと聞いたときはショックで残念でした。不自然な死だとも感じました。



アイシス・アスタラ


私は多くを語れませんが、Isisと女神のエネルギーのミステリーを私たちは直伝していただくことは叶いませんでした。その死の直後、ハンガリーでのWSを通して夫であるCOBRAから伝授されたことは、私にとっては現在も非常に大きな意味を持つ、貴重な美しい体験です。
  
魂の存在は瞑想を通しても、日常のふとした感覚でもつながることができます。🌈SotRの活動中にアイシスについて話題を出した直後にCOBRA公式のサイトでアイシスの特集が組まれて驚いたことがあります。そこには彼女の息吹が宿っていました。

アイシスはそのように、真心ある人の活動を通じて現れることができるのだと考えます。

https://youtu.be/XIVImHgSAhk


ということで
カジュアルな朝の音楽から
取りとめもないお話でした。
読んでくださってありがとうございました。💓😇   



たましいのおかず

ソースへの帰還を果たすために今私たちができることを考えます。 そして日々の何気ないお話も。

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